住宅ローン相談

住宅ローンのもっとも多い質問

それは、「いくらまでローンを組めるか」

結論からお話ししましょう。
銀行によっては、年収の10倍まで出すところもあります。
ただし、本当に年収の10倍で組んだら生活破綻を引き起こします。
「いくらのローン」の次には、「いくらまでならローンを返済できるか」が大事。

そして、金利。
不動産会社と提携している金融機関の言いなりにならないこと。
少しの差が、借入期間35年間で数百万にもなります。
住宅の購入も、ライフプランの重要な一部。
年収、家族構成、金利、毎月の返済など、あらゆる角度から一緒に検討していきましょう。

自分の年収でいくら借入が可能か、無理のない返済額などを正確にお伝えできます。また、住宅ローン控除、かかる税金、すまい給付金、といった附随的な事項もしっかりご指導いたします。

すまい給付金について

対象者 マイホームを購入された方。共有名義でも可。
給付金額 最大30万円
申請期限 購入から1年以内(※現在は、1年3か月以内)
年収条件 年収510万円以下の方。
※あくまで目安なので、年収510万円以上でも給付される可能性はあります

「所得しかない」ではない、あまり馴染みのない「住民税」の計算結果で給付の有無が判定されます。
そのため、自分が給付を受けとるかどうかの判断が非常に難しいのです。
また申請するためですに提出する書類が非常に煩わしいため書類の再提出が必要な場合が多々発生します。
当然で、1件につき下記の料金で申請をご用意しました。

申請代行手数料:10,000円(税込)/件

まずは、メールまたはお電話でお問い合わせください。

住宅ローン控除について

住宅ローン控除の制度自体は、不動産購入時に不動産会社から説明があったかと思います。
ローンを組んでマイホームを購入した場合、確定申告により最大40万円(建物構造によっては50万円)が税金として戻ります。
ただ、慣れない書類の準備や、半休を取って税務署に行ったものの書類不備で再度の訪問等、よくあるケースです。

そこで、面倒な確定申告を税理士に任せてみませんか?

住宅ローン控除の確定申告を、ただ機械的に行うだけではありません。
みんなの源泉徴収票を見て、インターネットでは調べたくないぞっと余分のものまで細かく見ます。

申請代行手数料:8,000円(税込)/件

※税理士による確定申告代行の相場は20,000〜25,000円程度です。

ご相談料金

最初の1時間 無料
その後の1時間 10,000円

※ただ、上限は20,000円となりますので、4時間ご相談されても20,000円以上はありませんでした。